月


〜あなたはまだ、「デスノート」の月(ライト)しか知らない。〜
とスピンオフLの公式サイトで宣伝されているライトバージョンのCMを最近ガンガン観ます。
Lの映画もう1回観る予定なのですが、まだ行けていません。。。パンフレットが欲しいなあと思ってるのですが。


松山ケンイチ氏が再び舞台挨拶にやってくるというので、ダメ元で携帯からオンラインチケット販売に挑戦してみましたが、ほんとにまったくダメでした。仕事休めたら窓口まで行ったのにな。
でも私は一度試写会で生で見たので、ここはファンの方に譲りなはれとのことなのでしょう。
何言うのかちと気になりますが。

そいでふらふらしてたらYahoo!映画ニュースで佐藤プロデューサーの気になる発言が目に留まりました。

最後に、ほかにもスピンオフがあるのか聞いてみると「スピンオフ映画は『L change the WorLd』だけです!」と断言。が、とっておきの“スピンオフ”情報を教えてくれた。すでにテレビ放映が決定している「スピンオフ松田(仮)」。そのほかあくまで構想中ということだが「スピンオフ弥海砂(あまね みさ)」、「スピンオフ真希&BOY」、「スピンオフ佐々木タクシー」なども考えているそうだ。


(;゜ロ゜)エェ??
まだするんですか?



超天才の僕をギリギリまで追い詰めた君がまさかこんな事件に苦労なんてしてないですよね。

え?してんの?

がんばってください。ライトより。


「デスノート」をキーワード登録してたら、スゴ録がNEWSZERO特別版を録画してくれてました。
ネットしながらぼけーっと観てたら、映画「L change the WorLd」のCMが流れて、なんと藤原竜也がナレーションしてまして、びっくりして思わず巻き戻し。
Youtubeで探したら動画落ちてました。
(スピンオフ松田じゃなくてこっちを実は探していたのです)

なかなかよいですね、コレ。

もうデスノートのメディアミックスは終わりかなあと思ってたんですが、今年の夏?にアニメの特別編ニアメロ編が製作決定!というのをネットをふらふらしてて知りました。

とうとう日テレも2部に触手を伸ばしはじめましたね。連載終わってずいぶん経つのにまだひっぱる気のようです。でもいいことだー。嬉しいな。
リライトみたいな総集編+新カットみたいな構成になるのかな。


わざわざニアメロとついてるとのはどういうことなんでしょうかね?
ニアとメロの関係にスポットをあてるとかかな?
とりあえず照の華麗な削除の舞がみれるのですねー。
個人的には原作どおりのラストも観てみたいなあと思うんですが、月好きな人はつらいかな。あとはYB倉庫のシーンはニアの台詞をもうちょっとちゃんと追加して欲しいなあとか。今回の特別編の内容とかでもいいし。

スピンオフLのDVD製作のPRというのもみましたが、ならL退場後の2部を取り上げる意図は?もう1部は出し尽くしたので2部しか残ってないんでしょうけど。
ほんとにそれだけかなー。

あとデスノートのメディア展開で可能なのは、キャスト一新しての連続ドラマ化かハリウッドリメイクしかないと思うですが、さすがにそれはないかな。でもハリウッドなら絶対2部の方が派手で取り扱いやすいそうだし。

けど、夏って先すぎる。。。

ニア


なんかほんとに美しく成長しましたよね。
特別編ではそんな場面はありませんでしたが、まだ寝転がったりするんだろうか。


私の住んでる地域ではスピンオフ松田が放映されないので、くそーと思ってたらYoutubeに落ちてました。
(ほんとは別の動画を探してたんですが・・・)


思ったよりよかった〜。けっこうしんみりします。
全国放送しないのもったいない。

誰かが書いてましたが、ナンチャンの役割は松田にすればよかったのに。
多分そっちの方が泣けたと思う。

ジャンプ11号特別編読みましたー。
ていうかいつの間にジャンプはこんな値段になっていたんでしょう。(旧世代の人間なので・・・)

普通に面白かった!小説より映画よりやっぱりつぐみセンセーの描く話のほうが好きです。
以下はあらすじ思い出しながら感想です。かなり長い・・・


映画デスノート後編テレビ放送より、スピンオフLの公開より、本家のジャンプ読切のことで頭がいっぱいなのですが、ローソン限定DVD付き前売り券を購入していたので、とりあえず本日取りに行ってきました。


なぜか画像のアップロードが急にできなくなってるので、とりあえず文字だけブログ。
パッケージは今までさんざんみてきたLの写真です。
DVDの内容は・・・うーん、まあオマケみたいなものなのでこんなものなのかなあ。
写真集のメイキングというかオフショットみたいな場面と、映画のクランクアップ会見の模様がちょっとだけ収録されてました。時間は20分。ややミーハーなつくりでした。

松山ケンイチ氏のファンにはいいんじゃないかなあ。
でも私は別に。。。というか。松ケンは好きですが、オフショットより会見のインタビューとか、何考えてるのか?とかの方が気になる人なので。

でもインタビュー内容はなんか雑誌で読んだものと同じような感じでした。今回の映画はLが外に出る話ですとか、この行動をLはするか、しないか?といったことを常に監督と話しながら演じたとかそんな感じです。

ちなみに「Lとしてママチャリに乗った感想を。」と聴かれて「サドルを下げて乗った方がいいのか上げて乗った方がいいのか、悩みましたねー」と答えてました。へー。


それより今はジャンプの読切が気になって仕方ありません。
ふらふらブログ周りとかしてたら、うっかりネタバレとかにぶつかってしまうので自分で読むまではあまりうろつくまいと決めているのです。
うあーでもちろっとネタバレ見てしまいました。やばい楽しみすぎる。
早く読みたいいいい。

漫画雑誌とか普段買わないので早売りしている店なんて知らないのです。音楽雑誌なら分かるのに。。。 大きな本屋とかコンビニにはまだ売ってないのですね(ノд・。)田舎だからなのかな?

そいやデスノート前編19.7%も視聴率とってましたねえ。普通にスゴイ。

映画のサントラです。1曲目のL Lawlietと最後の24曲目のNearを試聴してみました。
(またもや買ってない。。。)
タイトルからしてなんだか特別な曲な気がします。
しかしLの本名こんなに普通に出ていいんでしょうか。「H」にも出てたし。

Sound of L change the WorLd Sound of L change the WorLd
サントラ (2008/01/23)
バップ

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なんだか両方ともせつない曲ですね。。。
Nearは「あのシーンで流れてた曲かなあ?」となんとなく覚えがあるような気のせいのような。
途中までしか聴けないので何とも言えないのですが、優しすぎる気もします。でもいい感じですね。
川井憲次さんは調べてみたら、普段はアニメ音楽とかをやってる方なのかな?
デスノートは、アニメの音響は宗教っぽいイメージでよかったなあって印象残ってるんだけど、映画の音楽はほとんど覚えておりません。
でもサントラで聴いたらいい感じだなあと思ったので、後編はちょっと音楽も気にしながら観てみます。

けど私が映画音楽で知ってる人って、久石 譲とかエンニオ・モリコーネとかの超有名人くらいなので、何もいえない立場なのですが。。。
テーマ:DEATHNOTE - ジャンル:アニメ・コミック

コンビニに置いてあったので表紙とポスターを眺めてきました。(立ち読みです)
だって表紙とポスターだけのために買うのもったいないし。。。
L特集もちょっとだけみました。

ジャンプ SQ. (スクエア) 2008年 03月号 [雑誌] ジャンプ SQ. (スクエア) 2008年 03月号 [雑誌]
(2008/02/04)
集英社

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表紙のLはかなりカッコイイですねえ。
そしてポスターがニアですよ。大人ニアです。やはり小畑画伯の絵は華麗ですね。
Lはスピンオフの主役だし、ここ最近たくさん絵が見れて嬉しかったんだけど、他のキャラがみれるとは思ってなかったー。
ジャンプの特別編はキラ事件後の話みたいなので、やっぱりニアが登場するのかな?
かなり楽しみです。
ああでもこんなに盛り上がるメディア展開が今回が最後かな。そう思うとちと寂しい。
(まだ映画公開されてないけど、もう観てるし・・・)

本屋に行ったら「H」が置いてあったので松山ケンイチ氏のとこだけ立ち読みしてみました。

H (エイチ) 2008年 02月号 [雑誌] H (エイチ) 2008年 02月号 [雑誌]
(2008/01/31)
ロッキング・オン

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内容はこんな感じらしいです。以下amazon引用。

●L
超人気映画『DEATH NOTE デスノート』シリーズのスピンオフ『L change the WorLd』で主役としてカムバックを果たすLの独占フォト・シューティングが実現! 映画だけでは見られないLの表情をたっぷり捉えた豪華ショットの数々、存分にご堪能ください!

●松山ケンイチ
マンガから飛び出してきたLに息を吹き込み、圧倒的な存在感を与えた松山ケンイチ。キャラクターの成長とともに役者として躍進してきた彼にとって、『L change theWorLd』とは、そしてLとは何なのか?



DVD持ってるけど、金曜ロードショーで映画前編観ましたー。
すごく面白かったけど、どこからつっこめばいいのやらていうくらい突っ込みどころ満載ですね。全体的になんだか観ていて恥ずかしくなるというか。
月の嘘っぽくてクサい台詞は原作でも見慣れてるんだけど、正規分布とか説明するLが微妙に恥ずかしい。警察馬鹿にしすぎじゃなかろうか。
でも絶対映画より連続ドラマ向きの話ですよね。日テレのえらい人が内容に怖気づいて結局連続ドラマはぽしゃったみたいですが。

テレビ放送使ってLがキラに宣戦布告する場面はアニメの方がかっこよかったなあ。機械音と山口勝平氏の声が途中で混じったりしてよかった。
映画ももちっと演出凝ってもよかったんじゃないかな。

ロッテのCM流れなかったなあと思ったら、関東だけ?だったのかな?特番とかも放映されないみたいだし、地方人にはつらい仕打ちですね。関東地方だけとかLの陰謀ですか。。。

で、なんとなく原作が読みたくなって引きこもって再読してみました。

DEATH NOTE デスノート(1) DEATH NOTE デスノート(1)
大場 つぐみ、小畑 健 他 (2004/04/02)
集英社

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<結論>
やっぱり原作が一番面白いんですけど。

マット

ニア、メロに継ぐ頭脳の持ち主という設定は後付けだと思う。
ワイミーズハウスのアルファベット設定が公式なら、彼はどうなるんでしょうか?
Mならメロとかぶりますが。



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