映画「L change the WorLd」試写会感想その1

試写会本編観た感想です。

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えーと結構面白かったです。突っ込みどころはいろいろありますが、普通の映画として面白かったと思います。

ちなみに後ろの席の人は絶賛してました。
「やべー、すごい面白かった!!」みたいな感じでした。

ただ私デスノート原作が大好きなので、そういう面からみるとやっぱり微妙でした。
最初に感じたことに戻ってしまうんだけど、このストーリーはデスノートのLでやる必要はあったのかなあとか。
ストーリーもテーマも特に新しいものではないと思うので、この映画の魅力はやっぱり松山ケンイチ演じるLによるところがすごく大きい気がするんですが。
スピンオフって何だろう〜とか思ってしまった。

映画は小説のストーリーと基本的には同じでしたが、内容はけっこう違いました。
では以下ネタばれになります。
テーマ:DEATHNOTE - ジャンル:アニメ・コミック

福岡の都久志会館の集英社試写会に行ってきました。

開場12:30開演13:00で、開場前には到着したんですが、既に長い列。
雨が降っていたのでかなり寒くて、せめて中にいれてくれ〜と思いながら、待つこと約30分。
少し早めに開場してくれたみたいで中に入れました。
ちなみに一番の人は朝4:00に来たそうです。すごすぎる。。。
カメラとかも結構入ってました。

13:15分くらいに舞台挨拶開始。
福岡は中田監督、松山ケンイチさん、工藤夕貴さん、高嶋正伸さん。
松山ケンイチ氏登場のときはきゃー!みたいな感じでした。

インタビューの内容はあまり覚えておりません。
とりあえず松山ケンイチ氏がえらくかっこよかったのを覚えております。ていうかマジ背高くてかなりかっこいい。工藤夕貴もすごいカワイイ。高嶋正伸かなり面白い。

とりあえず覚えていることを書き出してみたいと思います。捏造してたらすみません。



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