映画では多分違う日なんだろうけど。
新世界の神がお亡くなりになる日のようです。

正義って何なんでしょうね。


今週テレビでデスノート映画放映ですね。
ちまちま金曜ロードショーのCMを観るのですごく楽しみです。DVDは持ってるんですが、こうやっていろいろメディアで盛り上がるのは純粋に嬉しい。


本屋さんを3軒回って「L FILE No.15」購入してきました。
L FILE No.15 L FILE No.15
小畑健、大場つぐみ 他 (2008/01/25)
集英社

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蜷川実花撮り下ろし写真106枚+大場つぐみ×小畑健描きおろしカラー漫画収録(あとキルシュ=ワイミーの日記)という内容ですが、一応扱いは「愛蔵版コミックス」なんですね。

最初どこにあるのか分からず、映画→コミック→タレント→新刊とコーナーを回るが見つからず。
店員さんに置いてあるのか尋ねたところ。
「あ、コレは発売日に全部売り切れてしまって品切れ中なんですよ。」
と、タイトルみただけで調べることもせずあっさり(゜ロ゜)

何やら問い合わせとか注文がすごいみたいです。
誰が買ってるんでしょうか?デスノートファン?松ケンファン?
ちなみに私は松山ケンイチも好きですが、購入に踏み切ったのは大場つぐみ×小畑健漫画が載ってるからだったりします。

3軒目に行った本屋で無事に最後の一冊を購入できました。
本当は立ち読みして購入するかどうか検討したかったんですが、ぴっちりビニールかぶってたので無理だった。。。しかし、2835円は痛い出費です。

感想(ネタバレ?)は続きにいれてみます。
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メロ


冬に生まれ、冬にこの世を去った人。
なんとなく雪が似合う気がします。

こんな地味ブログなのに、何やらここ数日すごい勢いでアクセス数が増加しててビビリまくってたので追加感想が書きにくかったのですが、忘れないようにちょっとだけメモ。
まだ書くのかお前と言われそうですが。

一般試写会が大阪と福岡だけしか終わってなからなのか、感想もあまり落ちてはいないのですが、意外とみんな松山ケンイチのLについては好感もってるんだなあという気がしました。


ネタバレかもしれないので一応続きに入れてみます。

映画「L change the WorLd」試写会感想その1

試写会本編観た感想です。

20080120L01_1.jpgLCW02

えーと結構面白かったです。突っ込みどころはいろいろありますが、普通の映画として面白かったと思います。

ちなみに後ろの席の人は絶賛してました。
「やべー、すごい面白かった!!」みたいな感じでした。

ただ私デスノート原作が大好きなので、そういう面からみるとやっぱり微妙でした。
最初に感じたことに戻ってしまうんだけど、このストーリーはデスノートのLでやる必要はあったのかなあとか。
ストーリーもテーマも特に新しいものではないと思うので、この映画の魅力はやっぱり松山ケンイチ演じるLによるところがすごく大きい気がするんですが。
スピンオフって何だろう〜とか思ってしまった。

映画は小説のストーリーと基本的には同じでしたが、内容はけっこう違いました。
では以下ネタばれになります。
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福岡の都久志会館の集英社試写会に行ってきました。

開場12:30開演13:00で、開場前には到着したんですが、既に長い列。
雨が降っていたのでかなり寒くて、せめて中にいれてくれ〜と思いながら、待つこと約30分。
少し早めに開場してくれたみたいで中に入れました。
ちなみに一番の人は朝4:00に来たそうです。すごすぎる。。。
カメラとかも結構入ってました。

13:15分くらいに舞台挨拶開始。
福岡は中田監督、松山ケンイチさん、工藤夕貴さん、高嶋正伸さん。
松山ケンイチ氏登場のときはきゃー!みたいな感じでした。

インタビューの内容はあまり覚えておりません。
とりあえず松山ケンイチ氏がえらくかっこよかったのを覚えております。ていうかマジ背高くてかなりかっこいい。工藤夕貴もすごいカワイイ。高嶋正伸かなり面白い。

とりあえず覚えていることを書き出してみたいと思います。捏造してたらすみません。


続いて後編まで観た感想。
ちなみに前編感想はコチラ

後編は一応原作のラストは知ってる状態で観ました。
アニメが面白かったので、映画DVDの続きをレンタルして、結局もう一回観たくなったりしてコンプリートセットを購入したという状態。

DEATH NOTE デスノート the Last name DEATH NOTE デスノート the Last name
藤原竜也、松山ケンイチ 他 (2007/03/14)
バップ

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全体的にキャラはみんなやっぱり原作と別人みたいだなあって印象でした。
原作と比較しながら、当時感じたこととかをつらつら書いてみます。
かなりアホになって語ってしまってみました。ちょっと痛い人です。かなり長い。。。

明日「L change the WorLd」の試写会に行くので、これまでの復習にデスノート前後編をDVDで観てみました。
ひさしぶりに通してみたけど面白かったー。

DEATH NOTE デスノート DEATH NOTE デスノート
藤原竜也、松山ケンイチ 他 (2007/03/14)
バップ

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もともと私は映画でデスノートを知りました。
2006年の後編公開直前に、型破りな形でテレビ放映された金曜ロードショーで前編を観たのが最初です。
Wikipediaによれば、当時24.5%の視聴率とったらしいですねえ。DVD発売もまだだったこともあるけど、すごい視聴率です。

当時映画を観たときは、原作人気もキャラ人気もブームも全く知らず。
知っていたのは原作が漫画ということと、名前を書かれた人が死ぬノートが出てくる、主題歌がレッチリであるということくらい。
私のなかではこのレッチリ主題歌が一番「スゲー」っていう感じでしたが。

一般人として観た最初の感想はこんな感じ。
テーマ:DEATH NOTE - ジャンル:映画

「仕事が終わらねえよ〜」とぶつぶついいながら家に帰ったら、集英社から何やら封筒が届いておりました。
20070115.jpg

「L change the WorLd」集英社合同試写会が当たったみたいです。
しかも中田監督、松山ケンイチさん、工藤夕貴さん、高嶋正伸さんの舞台あいさつもあるみたいです。なんかスゴイ。最初から予定されてたっけ?とすばるを引っ張り出してみたんですが、そこまでは書いてないですね。
FBSの試写会にも申し込んでたんですが、やっぱりコッチの方が当たると嬉しいです。すばるの権利でしか応募してなかったのですが、舞台あいさつ付きは集英社のだけなのかな?

生の松ケンはちょっと楽しみであります。
しかし席が決まってないみたいなので、気合入ってない私は多分良い席はとれないとは思いますが。
上映時間は129分とかなり長いみたいです。

試写会は結構申し込んだら当たることも多いのですが、椿三十郎もスウィーニートッドも外れたので、観たい映画の試写会はやはり当たらんよね〜なんて思ってました。かなり嬉しい。

とりあえずテレビ放映だ〜写真集だ〜とかで自分の気持ちを盛り上げる予定だったのですが、いきなり本編が鑑賞できてしまう自体になってしまいました。大丈夫かな私。

ペアなのですが、これを誘って喜ぶデスノート好き友人が私にはいない。。。
とりあえず映画好きな人でも誘ってみようと思います。
テーマ:DEATHNOTE - ジャンル:アニメ・コミック

『WEB体験版』が公開されてたのでやってみました。
なかなか面白そうです。Lとコミュニケーションもとれるんですねえ。
買うつもりぜんぜんなかったのに買ってるかもしれません。。。
(PVで既に罠にかかってるし)

エル ザ プロローグ トゥ DEATH NOTE ~螺旋の罠~ エル ザ プロローグ トゥ DEATH NOTE ~螺旋の罠~
Nintendo DS (2008/02/07)
コナミデジタルエンタテインメント

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普段ゲームもあまりやらないのですが、唯一持っているゲーム機がニンテンドーDSだったりするので、気軽に買えるというか。

L以外も登場するのかなあ。PVにワタリはちらっと出てましたね。
スウィーツをダウンロードとかできればいいのに。
しかしコナミったら、完全にターゲットを変えましたね。

最近はこういうゲーム自体はシンプルだけど、展開にはストーリー性のがあるものが流行ってるんでしょうかねえ。

金曜ロードショーで「チャーリーとチョコレート工場」観ました。
面白かったー。
この色彩感覚と適当具合がなんだかいい感じです。
けど、ものすごいはしょりっぷりでしたね(ノω・、) ・・・
特に最初の方のシーン。
ウォンカの天才ぶりとかチョコレート工場のすごさとか、工場閉める理由とか。
なんか謎だらけの工場見学できることがどんなにすごいことかがよく分かりませんでしたねえ。
うおーん、なんだか残念。

そして宮野吹き替えウォンカはキモすぎました。
ていうかオカマっぽい・・・
ですがこれはこれで面白くてよいと思いました。
ああけど、やはり日高氏も山口氏も全く違う声でしたねえ。

そんなこんなで早速DVDで二度目鑑賞中。
DVD観るのひさびさです。
ほんまにすごいはしょりっぷりだったのがよく分かります。。。
テーマ:ジョニー・デップ - ジャンル:映画

いつの間にやらあけましておめでとうです。

仕事がかなりバタバタしているのですが、今週末は金曜ロードショーで「チャーリーとチョコレート工場」が放映されるのでちょっと楽しみでもあります。

ニア


日高のり子氏は結局誰の吹き替え演じるんだろ〜と日テレウェブサイトをみてみたら、よりによってニアとは似ても似つかないオーガスタ役なんですね。。。
プロの声優さんなので、ニアとは全く違う日高ヴォイスになっていることと思いますが。

しかしいまだにアニメのニアは女の子にしか見えません。



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