ジョニー・デップ特集の「cut」を買おうかどうか迷いながら本屋をうろうろしていたら、松山ケンイチ特集のピクトアップ#50が眼に入ったので立ち読みしてみました。


ピクトアップ 2008年 02月号 [雑誌] ピクトアップ 2008年 02月号 [雑誌]
(2007/12/18)
ピクトアップ
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こっちはあっさり立ち読みにしてしまうあたり、多分私は松山ケンイチ氏のビジュアルにはそれほど固執がないのだと思います。
あ、でも、どうかな、Lの写真集は買うかも。

「L change the WorLd」の作者「M」氏のインタビューがちょっとだけ載ってました。

普段発売日に本なんて買わないので、私の住んでる地域では本の入荷が2日ほど遅れるということをすっかり忘れておりました。
土曜日に手に入れて週末に読むつもりが、平日に読むはめになってしまいました。

小説すばる 2008年 01月号 [雑誌] 小説すばる 2008年 01月号 [雑誌]
(2007/12/15)
集英社
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おかげで読み終わったらもう夜中です。(寝ろ)

感想はちゃんと書きたいなあと思うんですが、とりあえず雑感メモ。
(そして一応隠してみる)

テーマ:DEATHNOTE - ジャンル:アニメ・コミック

私、ジョニー・デップがかなり好きなので彼の出演映画はよく観るのですが、そのなかでも「チャーリーとチョコレート工場」はめちゃめちゃ好きな映画なのです。

映画のなかでジョニー・デップが演じているウィリー・ウォンカなんて素敵すぎて好きすぎてどう表現したらいいのやら!!ってくらいなのです。

来月の金曜ロードショーでどうやら放映されるらしい、そいで山口勝平氏が吹き替えをやるらしいとネットをふらふらしていて知りまして、情報源という勝平氏のブログをみてみたのです。

そしたらなんとジョニー・デップの吹き替えは宮野真守氏がやるみたいではないですか!
ていうか、日高のり子も出るって。。。

 な ん で す か そ の キ ャ ス テ ィ ン グ 。

ていうか、私DVD持ってるんですけど、金曜ロードショー観なさいってことですか。


私のなかではなんとなくキモかわいいウィリー・ウォンカは「L」のイメージだったのですが。
お菓子の発明家ですし。変な奴ですし。
ああしかし、ウォンカの嫌いな小生意気な天才少年マイクの役を山口勝平氏がやるのですね、それはそれであってる気が。。。

でも一番重要人物が出てない気がするのですが。。。
メロはどうしたのでしょうか。(違うけど)


けど今回私はじめて?山口勝平氏と宮野真守氏のブログをみたのですが、なんつーか「かるっ!!!」っていう内容ですね。。。こんな人たちだったのか。。。

普段アニメなんて観ないので、多分デスノート好きになってなきゃ宮野氏なんて知らなかったと思うのですが、今のガンダムとかもやってるんですねー。
意外と有名な人みたいですね。。。(かなり失礼)
山口勝平氏、日高のり子氏、佐々木望氏は一応私ですら名前は知ってたのでかなり有名な声優さんだと思うのですが。


ていうか来月ってスピンオフ公開前だし、絶対デスノート前後編地上波でやりますよね。
1/19(土)の「スウィーニー・トッド」公開にあわせて、1/11(金)に「チャーリーとチョコレート工場」放映するみたいなので、デスノートはその次くらいの2週連続?
毎週金曜ロードショー観るはめになってしまう。。。

とりあえず小説すばるを今から読みたいと思います。


チャーリーとチョコレート工場についてはコッチでも語ってます。。。
オカッパ頭とチョコレート仲間

スピンオフ映画の主題歌にレニー・クラヴィッツの「I’ll Be Waiting」 が決定したみたいです。

超有名人ですね。とりあえず公式ニュースを引用してみます。

今回レニー・クラヴィッツを起用した理由に関して、佐藤貴博プロデューサーは、「『デスノート』ではレッチリと最高なコラボレーションが出来たので、今回も実力とグローバルな人気を兼ね備え、かつ映画の世界観を拡げてくれるアーティストを探していました。

そんな時、レニーの新曲デモを聞かせてもらえたのですが、この「I’ll Be Waiting」を聞いた瞬間、鳥肌が立つほどの衝撃を受け、涙があふれました。“この楽曲しかない!”勝手に運命の出会いだと思い、即座に契約の交渉に入りました。そのくらい、『L change the WorLd』の主題歌として完璧でした。

楽曲はストレートなラブソングですが、レニーの力強く温かなメッセージはシンプルなだけに、もっと大きな意味での“愛”を伝えているように思えました。それは、最期に笑顔で“ありがとうございます”と去っていくLの想いでもあり、残された人たちがLのことを想い続けている歌だともいえます。

映画の最後にこの楽曲を聞きながら“Lの笑顔の意味”を考えていただけたら最高です。ちなみに、レニーの頭文字が“L”であることも運命だと思っています。」と発言。



私はレッチリはもともとすごく好きでよく聴いてたんですが、レニー・クラヴィッツはサッパリです。
なので、とりあえず視聴してみました。

うん、なかなか良いんじゃないでしょうか。
歌詞もとてもシンプルで、エンディングロールとして流れるのはとても素敵な曲だと思います。

しかし今のところそれ以上の感想はないというか、なんというか。。。
ああでも変なアーティストでなくてよかったです。



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