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金曜は用事があってリアルタイムで観れなかったので、遅ればせながら、録画していたリライト2観ました。

とりあえず思ったことは「メロの出番こんだけ??」

映画のサントラです。1曲目のL Lawlietと最後の24曲目のNearを試聴してみました。
(またもや買ってない。。。)
タイトルからしてなんだか特別な曲な気がします。
しかしLの本名こんなに普通に出ていいんでしょうか。「H」にも出てたし。

Sound of L change the WorLd Sound of L change the WorLd
サントラ (2008/01/23)
バップ

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なんだか両方ともせつない曲ですね。。。
Nearは「あのシーンで流れてた曲かなあ?」となんとなく覚えがあるような気のせいのような。
途中までしか聴けないので何とも言えないのですが、優しすぎる気もします。でもいい感じですね。
川井憲次さんは調べてみたら、普段はアニメ音楽とかをやってる方なのかな?
デスノートは、アニメの音響は宗教っぽいイメージでよかったなあって印象残ってるんだけど、映画の音楽はほとんど覚えておりません。
でもサントラで聴いたらいい感じだなあと思ったので、後編はちょっと音楽も気にしながら観てみます。

けど私が映画音楽で知ってる人って、久石 譲とかエンニオ・モリコーネとかの超有名人くらいなので、何もいえない立場なのですが。。。
テーマ:DEATHNOTE - ジャンル:アニメ・コミック

本屋に行ったら「H」が置いてあったので松山ケンイチ氏のとこだけ立ち読みしてみました。

H (エイチ) 2008年 02月号 [雑誌] H (エイチ) 2008年 02月号 [雑誌]
(2008/01/31)
ロッキング・オン

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内容はこんな感じらしいです。以下amazon引用。

●L
超人気映画『DEATH NOTE デスノート』シリーズのスピンオフ『L change the WorLd』で主役としてカムバックを果たすLの独占フォト・シューティングが実現! 映画だけでは見られないLの表情をたっぷり捉えた豪華ショットの数々、存分にご堪能ください!

●松山ケンイチ
マンガから飛び出してきたLに息を吹き込み、圧倒的な存在感を与えた松山ケンイチ。キャラクターの成長とともに役者として躍進してきた彼にとって、『L change theWorLd』とは、そしてLとは何なのか?



本屋さんを3軒回って「L FILE No.15」購入してきました。
L FILE No.15 L FILE No.15
小畑健、大場つぐみ 他 (2008/01/25)
集英社

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蜷川実花撮り下ろし写真106枚+大場つぐみ×小畑健描きおろしカラー漫画収録(あとキルシュ=ワイミーの日記)という内容ですが、一応扱いは「愛蔵版コミックス」なんですね。

最初どこにあるのか分からず、映画→コミック→タレント→新刊とコーナーを回るが見つからず。
店員さんに置いてあるのか尋ねたところ。
「あ、コレは発売日に全部売り切れてしまって品切れ中なんですよ。」
と、タイトルみただけで調べることもせずあっさり(゜ロ゜)

何やら問い合わせとか注文がすごいみたいです。
誰が買ってるんでしょうか?デスノートファン?松ケンファン?
ちなみに私は松山ケンイチも好きですが、購入に踏み切ったのは大場つぐみ×小畑健漫画が載ってるからだったりします。

3軒目に行った本屋で無事に最後の一冊を購入できました。
本当は立ち読みして購入するかどうか検討したかったんですが、ぴっちりビニールかぶってたので無理だった。。。しかし、2835円は痛い出費です。

感想(ネタバレ?)は続きにいれてみます。
テーマ:DEATHNOTE - ジャンル:アニメ・コミック

『WEB体験版』が公開されてたのでやってみました。
なかなか面白そうです。Lとコミュニケーションもとれるんですねえ。
買うつもりぜんぜんなかったのに買ってるかもしれません。。。
(PVで既に罠にかかってるし)

エル ザ プロローグ トゥ DEATH NOTE ~螺旋の罠~ エル ザ プロローグ トゥ DEATH NOTE ~螺旋の罠~
Nintendo DS (2008/02/07)
コナミデジタルエンタテインメント

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普段ゲームもあまりやらないのですが、唯一持っているゲーム機がニンテンドーDSだったりするので、気軽に買えるというか。

L以外も登場するのかなあ。PVにワタリはちらっと出てましたね。
スウィーツをダウンロードとかできればいいのに。
しかしコナミったら、完全にターゲットを変えましたね。

最近はこういうゲーム自体はシンプルだけど、展開にはストーリー性のがあるものが流行ってるんでしょうかねえ。

ジョニー・デップ特集の「cut」を買おうかどうか迷いながら本屋をうろうろしていたら、松山ケンイチ特集のピクトアップ#50が眼に入ったので立ち読みしてみました。


ピクトアップ 2008年 02月号 [雑誌] ピクトアップ 2008年 02月号 [雑誌]
(2007/12/18)
ピクトアップ
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こっちはあっさり立ち読みにしてしまうあたり、多分私は松山ケンイチ氏のビジュアルにはそれほど固執がないのだと思います。
あ、でも、どうかな、Lの写真集は買うかも。

「L change the WorLd」の作者「M」氏のインタビューがちょっとだけ載ってました。


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